ピアノ発表会 写真 撮影

御覧いただき誠にありがとうございます!

ピアノ発表会 写真撮影、音楽教室 発表会 撮影は

t-photo(ティーフォト)におまかせ下さい!

発表会を気持ち良く写真でサポート致します。

(出張範囲......東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)

撮影ご依頼  好評受付中!!

先生へ納品する全データの入ったDVDには、

おまかせで イメージ写真を撮影し

DVDに盤面印刷をしています。

 ピアノ発表会の写真を2Lの額に入れて撮影
ピアノ発表会の写真を2Lの額に入れて撮影

今までのピアノ発表会の写真では満足度が今ひとつだと感じている方に

喜んでいただけるお写真を提供いたします。

 そのひとつが客席側からの写真に加え舞台からのリモートカメラで、

とても御好評を得ています! 

(この位置からの写真が必要無い場合は設置致しません)

ピアノ演奏中の手元アップ
ピアノ発表会 静音リモートカメラ

集合記念撮影もなるべくバックにピアノが入るようなアングルから撮影

発表会のタイトルや場所 日時を写真画面に入れたものも、無料で制作

ヴァイオリンや他の楽器演奏もその都度静かに移動してベストなアングルからお撮りしています。

1枚1枚の写真データを丁寧に調節してお客様に納品しています
1枚1枚の写真データを丁寧に調節してお客様に納品しています
ヴァイオリンを弾く男の子とピアノ伴奏
ヴァイオリンを弾く男の子とピアノ伴奏

 おかげさまで2007年から多くの先生にご利用していただき、2016年春ホームページをリニューアル、新たなお客様も増え、サービス内容も日々進化しています。(撮影依頼は参加人数が多い少ないにかかわらず、正式に撮影依頼をお受けした順にスケジュールを入れています)

 

お急ぎの方はお電話で! 090-1035-3961

ピアノ発表会 写真撮影

t-photo(ティーフォト)

タナベ までご連絡下さい!


基本カット

1.客席からのピアノ全体、

2.客席からのミドルアップ、

3.舞台逆側からのリモートカメラ、

4.集合記念写真(写真にタイトル有り無し)

の基本4カットに加えアンサンブルや合唱など

何回出演されても料金は同じです。

また、でリハーサルの写真も撮影致します。

(本番と同じ衣裳をお勧め致します)

 

文章や言葉で表現できないt-Photoのサービス

(写真)をぜひ味わってください。

撮影代は生徒さんx2000円全データが入ったDVD写真データを先生に1枚納品

☆盤面に発表会当日のイメージ写真をプリント

集合記念写真に、発表会のタイトル、期日、場所を、文字入れ

 

交通費は15名以下または東京世田谷より片道25キロ以上の場合発生致します。

当日は駐車1台分のご用意、もしくは駐車代の実費をお願い致します(後日請求)

出張費はいただきません!この仕事は出張するのがあたりまえですから ^_^

 

追加写真DVDコピーは(全データコピーの場合)1枚500円 (盤面印刷は+200円)

個人別にデータを振り分ける場合は写真CD1枚700円(盤面印刷は+200円)

(先生に写真を選別していただきます)

 

データ納品の利点は、何枚でも写真屋さんでプリントできること、

みなさんでPCやスマホにコピーして、お楽しみ下さい。

また、ホームページ作りにもお使いいただけます。

 

撮影枚数は演奏時間や会場を借りている時間にもよりますので何枚とはお答えできませんがリハーサルから発表会本番終了まで撮影致します。

 

データ納品後、写真番号をメールしていただき、t-photoでプリントすることも出来ます、2Lサイズ、 (12.7x17.8センチ)○スタンダードペーパー 100円 ◎スペシャルペーパー150円 

         

お届け場所は先生のお宅に一括、 通常はレターパックライト送料360円厚さ3センチを超える場合 レターパックプラス送料510円)

 

撮影時はRAWデータという生データで撮り、後日1枚1枚の明るさと色、垂直と画角を調整しJPGデータに変換致します。JPGデータはPCのプリンターでも街の写真プリント屋さんでも扱える一般的なデータです、また、ご自分のピアノ教室のホームページにもお使いいただけます。集合記念写真にはサービスで発表会のタイトルや日付を入れさせていただきます(無料、もちろん文字が入っていない元データも納品)文字やタイトルにご希望がございましたら発表会当日に原稿をいただき参考に致します。

 

お支払いは基本的に当日現金になりますが、お客様のご都合により対応します

領収証が必用な場合は後日データと共に郵送致します。


発表会でよく目にするピアノ

ピアノ発表会で良く目にするピアノは、ヤマハ、スタインウェイ、ビヒシュタイン、ですが、先日、調律師さんに「音の形を聞き比べてみて!」とある音を出していただき、「わかるでしょ!?」といわれましたが、まったくわからず、その奥の深さにうなってしまいました。調律は音の高い、低いを調節するのだと思っていましたがどうやらそれだけではないみたいで、頭が混乱してしまいましたまた、どんな良いピアノが用意されていたとしても会場やホールの構造でその善し悪しが変わりますね(これくらいはわかるんです)下の写真はスタインウェイですが、裏側も美しいですね!